スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

組織の経済学

組織の経済学」(ポール・ミルグロム、ジョン・ロバーツ)は、経済学の視点で「組織」を見た良書。スタンフォード大学のビジネススクールの教科書でもあり、かなり理論的。実務者よりは研究者向けだが、組織論に関する基本書ともいえる内容がある。時間をかけてじっくり学びたい人にはオススメ!

実践度:
理論度:☆☆☆☆☆
難易度:☆☆☆☆




 

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

経営パワーの危機―会社再建の企業変革ドラ

三枝匡氏の3つの著書の第2弾です。今回は3部作の中で一番主人公が若く、その分、他の比べて失敗も多く描かれています。そのため3つの作品の中で一番、主人公の成長に重点が置かれているように感じました。本書に登場する「マトリクス思考」と「商売のサイクル」は非常に説得

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

起業の聖地シリコンバレーで、MBAの授業を覗きつつ、本場のベンチャーとイノベーションにまみれた診断士がオススメ本を紹介~♪

にほんブログ村 本ブログ ビジネス書へ

評価ポイント
  • 実践度:☆☆☆☆☆
    実践的で役立ち度:大
  • 理論度:☆☆☆☆☆
    理論的な色合い:大
  • 難易度:☆☆☆☆☆
    文章や内容の難易度:高
カテゴリー
最近の記事
ベンチャー関連本


起業関連本

 

イノベーション関連本
 
月別アーカイブ
最近のトラックバック
ブロとも一覧

Happy Healthy Smiley Life

究極の英語学習法

いつまでパパでいられるか

日々研鑽、日々勉強
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

Powered by Google
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。